●「恋ではなく愛ではなく、ずっともっと重い―――――絆、もしくは…繋がり」
本編の、蓉司が哲雄に襲われた時に、逆らおうともせず、逆に背中に手を回すシーンが好きすぎる、というわけで。
哲雄(攻め)の乱暴さを、受け入れる蓉司(受け)はすごく可愛いんだ!
・・・以心伝心ができているというオチです。